望月国際行政書士事務所:mochizuki international gyoseishoshi laqyer office お問合せ:03-3803-0577
 
 

国内主要業務 男性の為の離婚相談

ある日突然、妻から離婚を言い渡されたたらどうするか?
多額の慰謝料を請求されたらどうするか?

親権はどうなるのか?
養育費は幾らぐらいになるのか?
など深刻な事態に陥っている男性諸氏に、人生経験豊富な男性行政書士が、
適切なアドバイスをさせて頂きます。
先ずは電話でご相談下さい。

ソフトバンク携帯電話 090-6507-1458 (火と木を除く、9時から21時)
留守番電話 / FAX 03-3803-0577

火曜日と木曜日は外出しておりますので、留守電やFAXをご利用下さい。
折り返し当方からご連絡させて頂きます。

メールは、 info@e-mochizuki.net で受付ております。

当事務所では、男性の為の離婚相談を扱っております。
突然の妻からの宣告にも、慌てず、落ち着いて考えましょう。

  • 離婚原因はなにか
  • 有責配偶者はどちらか
  • 離婚は成立するのか
  • 慰謝料は幾らになるのか
  • 財産分与の対象は
  • 子の親権は
  • 養育費は幾らか、また支払い方法は
  • 離婚の協議書を公正証書にしたい
  • 戸籍はどうなるのか
  • その他
    認知や、父子関係不存在や、DNA鑑定や、様々な悩みを打ち明けて下さい。
    きっと良い解決方法を見つけることができます。
    離婚裁判の判例などもご紹介します。

費用の目安

  • 離婚相談は基本料3万円 (目安として相談時間10時間まで、それ以降は1時間2,000円)
  • 内容証明書案作成は1件8,500円
  • 離婚協議書作成は公証人役場への支払い実費+5万円〜10万円
などです。
多額の費用はかかりません。安心してご相談下さい。
電話や、メールでも結構ですし、土曜日や、日曜日に事務所や、喫茶店でお会いすることもできます。

あなたの秘密は100%守られます。